se7en お誕生日おめでとう〜〜〜!!
2009 / 11 / 09 ( Mon )
ブログ更新をずっと出来ずもうひと月以上も放置状態でしたが・・・

今日はse7enの25回目の誕生日なんで頑張って更新することにしました!!

なんでこんなに長いこと更新出来なかったかというのは・・・

又次回の更新のときにゆっくり詳しく書きたいと思います^^


今回7チングのyukkaちゃんが素敵な企画をしてくれて私も参加させてもらいました〜

出来あがったのを見たらあまりにも素敵で・・・感動!!(T_T)

これ見たらブニがどんなに喜ぶかなーーーとニタニタしちゃいましたよ〜

ぜひyukkaちゃんのブログをチェックしてみてくださいね〜♪

yukkaちゃんのブログです
ALWAYS SE7EN

アメリカデビューやPHのこととか色々あってse7enも大変だったし

日本での活動も休止したまんまだったけれど

来年は活動も活発になるみたいなんで又se7enを応援して皆で盛り上げていきましょう〜

そして12月のジヨンのソロコンサートにゲストで復活するという記事も出ましたね!!

素敵な舞台を見せて欲しいし頑張ってほしいです〜

se7en ファイティ〜〜ン!!!!


25th Birthday



01 : 23 : 56 | se7en | トラックバック(5) | コメント(2) | page top↑
視聴率:『善徳女王』40.6%、7話連続40%超
2009 / 09 / 14 ( Mon )
MBCの時代劇『善徳女王』は視聴率が小幅ダウンしたが、それでも依然として月火ドラマのトップに君臨し続けている。


 8日放送の『善徳女王』は40.6%(TNSメディアコリア調べ)をマークした。これは、前日たたき出した自己最高視聴率43.5%をわずかだが下回る数字だ。


 しかし、裏番組のSBS『DREAM』は5.4%、KBS第2『伝説の故郷』は4.5%で、『善徳女王』の足元にも及ばない。つまり、『善徳女王』は40%という夢の大台を記録後、名実共に国民的ドラマの仲間入りを果たしたということだ。


 『善徳女王』は先月18日に40%を突破して以来、この日まで7話連続で40%台をキープしている。



韓国ドラマ


出演者 : コ・ヒョンジョン、イ・ヨウォン、オム・テウン、チョン・ノミン、イ・ムンシク、ソ・ヨンヒ、ユ・スンホ、チョ・ミンギなど

あらすじ
トクマン姫があらゆる試練を乗り越えて韓半島初の女性王、新羅第27代王、善徳女王になるまでの話を描く。

登場人物
トクマン姫 (俳優:イ・ヨウォン)

新羅27代王、善徳女王。
ミシルにすべての権力が集まる中、真平王と摩耶夫人の間で双子の女児が生まれる。当時の王室では双子はタブーであり、父親真平王は双子のうち、二番目のトクマンを隠したが、ミシルによって奪い取られ死の危機に置かれるが伝説のファラン’ククソン・ムンノ’によって劇的に助けられたトクマンは真平王の侍女であるソファを母親と思い、中国タクラマカン砂漠の一旅閣で育つ。以後、トクマンはミシルとの闘争の中でもユシンとの義理と信頼を土台に時の勢力を一つずつ自分の見方に引き入れて新羅初の女王になる。



ミシル (俳優:コ・ヒョンジョン)
真興王、真智王、真平王らを手玉に取った後宮。善徳女王の最大のライバル。
すぐれた美貌と色気を武器に王とファランたちを手玉にとったヒロインと同時にすぐれた政治感覚とカリスマの持ち主。色気で真興王をものにして初めて権力の味を知る。真興王の死後も真智王を廃位させて幼い真平王を即位させるなど権威を振るう。真平王に双子が生まれるとこれを利用して自ら王権を掌握しようとするがククソン・ムンノとソファの機知によって失敗する。しかしすでに手にした圧倒的な勢力を足場に夫である世宗を王にして皇后になる夢を持ち、ここに一番力強いライバルであるチョンミョン姫を警戒する。



チョンミョン姫 (俳優:パク・イェジン)
トクマン姫の双子の姉、真平王の長女。
トクマン姫と同じく不吉な神託の中に生まれたが生き残って華やかな宮中できれいで気品のある姫に育つ。ミシルの警戒の中で本能的に控えめな性格になるが優れた頭脳の持ち主で権力の状況を読みながら、機会が来た時、姫としてのカリスマを現わす。ヨンスと婚姻して生んだ息子キム・チュンチュがいるが自分を危機から救ってくれたキム・ユシンに頼る心が恋慕の感情に変わる。しかしトクマンもまたユシンに愛情を抱いているということを知って迷う。



キム・ユシン (俳優:オム・テウン)

新羅の名将と同時に大臣。新羅政治勢力の中で伽揶派。
母親マンミョン姫と父親キム・ソヒョンが王室の反対を受けて逃走を敢行しながら生んだ息子がキム・ユシンだ。幼い頃から武術に優れ、カリスマを兼備しただけなく考えが深くて、原則を守って誰にでも信頼される。ファランたちを連れて深い森の中で修練中、ミシルの攻撃で死の危機に置かれたチョンミョンを助けた縁から競走に進出するようになってすぐれた能力で名をはせる。チョンミョンの命でファランになったトクマンに会って、その後彼女が姫であることをしったユシンは三国統一という巨大な夢のためにトクマンを最後まで支持し、トクマンもやはり最後までユシンを信じる。



真平王 (チョ・ミンギ)

新羅第26代王。トクマン姫、チョンミョン姫の父親。
真興王の死後、ミシルに対する大きな恐怖の中で15歳にして王位に上がる。ミシルが掌握した勢力によって15年間絡繰り人形とも同じ王だった。後を継ぐ王子たちをミシルによって皆失う。しかし死んだと思ったトクマンが生きて帰ってきて、また彼女が王としての資質を備えていると知った瞬間、トクマンをサポートしてミシルを攻撃し始める。


出処 BUNKAKOREA


とても面白いですよ〜〜♪ぜひ見てみてください〜

他にもここと被りますが記事をアメブロに更新しました↓遊びに来てね!!


http://ameblo.jp/chirurin7/
01 : 18 : 34 | 韓国ドラマ | トラックバック(1) | コメント(0) | page top↑
上半身裸のG-DRAGON、SOL、SE7EN
2009 / 09 / 10 ( Thu )
本当に久しぶりのse7enの写真です。

se7en
韓国歌謡チャートを席巻中のG-DRAGONは10日、マイクロブログサービス「me2DAY」に、同じ所属事務所の歌手と行った旅行写真を公開した。


 公開された写真にはBIG BANGのSOL(テヤン)や米国から一時帰国中のSE7ENらの姿も。上半身裸で明るい笑顔が印象的だ。


 G-DRAGONは「夏が終わる前の最後の時間、みなさんも日常から脱出してみてください」「本当に良かったよ」と感想を語った。



出処 朝鮮日報


最近忙しくてブログ更新が出来なくてすみません〜

アメブロも今夜更新しました^^

むこうにも良かったら遊びに来てね!!http://ameblo.jp/chirurin7/

23 : 57 : 01 | se7en | トラックバック(0) | コメント(2) | page top↑
G-Doragon Heatbreaker
2009 / 08 / 31 ( Mon )
注文してたジヨンのソロアルバム「Heartbreaker」が届きました!!

デザインが斬新でとてもおしゃれ〜

人気歌謡に出演した映像もすごくカッコイイ!!!

彼のセンスと才能にホントびっくりしちゃいますね〜

ちょっと韓国歌謡界の中でもずば抜けてませんか?

Big Bangのメンバーの中でもジヨンはやっぱ特別。

人気歌謡に出演した映像がUPされてましたよ〜

G-Dragon(Big Bang)(1/2) - Heartbreaker(Aug 30, 2009)


GDragon Solo Debut Stage 090830 [Heartbreaker & Breath PERF.]
01 : 22 : 39 | Big Bang | トラックバック(0) | コメント(2) | page top↑
チョン・ウソン、キムチ表記問題で謝罪
2009 / 08 / 17 ( Mon )
「とんねるずのみなさんのおかげでした」に韓国俳優チョン・ウソンが出演しました。

日本のバラエティはほとんど見ないけれど

彼はかっこいいので録画して見ちゃいました^^

以外にちゃめっけもあって可愛くて面白かった!!

しかしこの記事を見てビックラしました〜@−@

そこまでさせなくっても・・・。

バラエティ番組なのに〜


ウソン


俳優のチョン・ウソンは、日本のテレビ番組に出演し、キムチ(kimchi)を「kimuchi」と日本式に表記したのは誤りだったと認め、公式に謝罪した。


 チョン・ウソンは11日、所属事務所のトーラスフィルムを通じて声明を出し、フジテレビの『とんねるずのみなさんのおかげでした』に出演した際にキムチを日本式に表記した経緯について、「弁明の必要はないだろうが、当時番組で示された四つの日本式表記による選択肢の一つをそのまま書き写した。とんでもない誤りだった」と謝罪。その上で、「担当マネジャーがわたしを保護したいと考え、正確な事実確認をしないまま、事実と異なる説明を行い、混乱を増幅させた点についても謝罪する」と述べた。


 チョン・ウソンはまた、「すべては私の失敗が原因であり、それに対する批判があれば、甘んじて受ける。番組の進行において、関係者の失敗はなかったことを改めて明らかにしたい」と強調した。



同じく朝鮮日報のコラムでもこれに関する記事があったよ。

【コラム】「kimuchi」発言チョン・ウソンに対する弁護(上)

自宅近くに「カルビ家」という炭火焼肉店がある。「カルビ」は「ばら肉」という意味の韓国語に由来する単語だが、この店のメニューを見て開いた口がふさがらなかった。


 それは「ビビンバ」という表記だった。本来の韓国語をカタカナで表記すれば「ピビンパプ」(プははっきり発音しない)となるが、最後の「プ」さえも抜け落ちている。「クッパ」(韓国語では「クッパプ」)もそうだ。「ネギムンチュ」の「ネギ」は分かったが、「ムンチュ」は何かと思いきや、韓国語で「ムチム」(和え物)を指すものだった。「カットゥギ」(大根のキムチ)は「カクテキ」になっている。「チャンジャ」という不思議なメニューもあったが、これは韓国でいう「チャンナンジョッ」の発音が難しいため、材料(タラの内臓)を表わす韓国語を日本風に表記したものだった。


 韓国では「すし」を「チョバプ」(酢飯の意)という。日本でも「ビビンパプ」を「混ぜご飯」のような日本語に置き換えればいいものを、あえて韓国語のまま、日本風の表記や発音をしている。これは他国の言語に対する侮辱ではないか。そう思うと怒りさえもこみ上げてくる。


 日本人はいつからこのようなことをしているのだろうか。親交がある在日韓国人ジャーナリストのキム・ヒャンチョン氏(『クーリエ・ジャポン』誌編集者)に聞いてみたところ、意外な答えが返ってきた。


 「子どものころ、両親が焼肉店を経営していた。われわれは“ビビンパプ”と呼んでいたが、メニューには“ビビンバ”と書いていた。日本人のお客さんは“パプ”という発音が苦手なため、日本人に対する配慮だったと思う。“クッパ”や“キムチ”(韓国語では『ム』をはっきり発音しない)も同じだ」とキムさんは話した。また、「ムンチュ」については「母は“ムチム”を“ムンチ”と呼んでいた。慶尚道の方言だと思う。これが変化したのではないか」と説明した。「カクテキ」もまた、韓国語の方言(「カッテギ」)に由来するのではないか、という説明だった。


 かつて、焼肉屋はほとんど在日韓国人が経営していた。このため、「ビビンバ」や「クッパ」は彼らが商売の過程で広めていったものと考えられる。「いくら難しくても、正しく表記すべきではないか」と問い詰めたいところだが、飲食店は語学学校ではないため無駄だ。


【コラム】「kimuchi」発言チョン・ウソンに対する弁護(下)
 

だが結果的には、在日韓国人のやり方が正しかった。焼肉店が3世・4世へと引き継がれ、やがて日本の資本も参入するようになり、日本における韓国料理の味が違った方向へと変化していったからだ。


 それでも「ビビンバ」は原形を保っているほうだ。「クッパ」は韓国の中華料理店にある「ケランタン」(卵スープ)に似ており、韓国の冷麺をルーツとする盛岡冷麺は、韓国の大衆食堂にある「チョルミョン」にスープを加えたようなものだ。「ユッケジャン」は妙に甘いため食べられなかったが、それは韓国のユッケジャン(牛肉と野菜の激辛スープ)とは違うということに遅まきながら気が付いた。


 しかし、こうしたメニューも、韓国のキムチ(kimchi)と日本のキムチ(kimuchi)のような本質的な違いがあるわけではない。「kimuchi」は、日本人たちが徹底的ににおいを消そうとしたため、ただの「辛口の浅漬け」に変質してしまった。発酵食品である「kimchi」とは違い、「kimuchi」には乳酸菌が含まれていない。一種の清涼感が感じられる「kimchi」の酸味は乳酸菌が醸し出すものだが、「kimuchi」の舌にくっつくようなコクのある味は調味料によって作り出されたものだ。


 日本のキムチチゲ(キムチ鍋)もまた、韓国のそれとはまったく違う料理だ。「kimuchi」は発酵しておらず、単に漬け込んだだけなため、だしは出ない。そのため、日本のキムチチゲは「キムチ味」に加工されたスープを使っている。新鮮なキムチのだしを使った韓国のキムチチゲとは味も次元も違う。これを同じものと考えるのは、ヨーグルト風の炭酸飲料「ミルキス」を「ヨーグルト」だと言い張るようなものだ。


 先日、俳優のチョン・ウソンが日本のテレビ番組に出演し、「kimuchichige」と表記したフリップを見せたため、韓国で反省文まで書かされる羽目になった。なぜ韓国人が「kimchi」を「kimuchi」と書いたのか、と批判されたのだ。だが、共演した日本の女優が示した選択肢は、日本式に表記された「キムチチゲ」だった。このことについて執拗に問いただすのであれば、いっそのこと、チョン氏が日本の「kimuchi」を「kimchi」と言い続けたことを責めるべきではないだろうか。しかし現実は、単なるバラエティー番組での出来事であり、このように杓子定規な批判をすること自体が馬鹿馬鹿しいことだ。


 問題の番組を見た一視聴者として、全体的な感想を述べるとすれば、それは「韓国男児」チョン・ウソンは本当にかっこよかった、というものだ。俳優に対する評価は本来、そういうものであるべきだ。


出処 東京=鮮于鉦(ソンウ・ジョン)特派員

朝鮮日報/朝鮮日報日本語版


韓国を愛する私としてはすごく興味ある内容でした。

日本人にはこれって考えられないことだけどね。

国民の90%以上が一番嫌いな国としてあげる日本。

愛国心の強い韓国民は歴史的な問題からも日本を敵対視しています。

韓流によってお互いの文化を知り交流が盛んになってもこういう問題は避けて通れないんだね〜

何か悲しいな。


話は変わりますがBig Bangのテソンの怪我が最初のころからだいぶ変わり

全治8週間だそうです。

BIG BANGのテソン、事故現場写真公開

テソン
最近交通事故に遭った{BIG BANG}のテソン(D‐LITE)の車両写真が公開された。テソンの車両は、形が分からないほど、ぺちゃんこの状態だ。当時の事故の深刻性を悟らせる写真だ。当時テソンは助手席に座っていたことが確認された。助手席は相対的に他の座席に比べて、破損状態がひどくない方だ。

ネットユーザーは「テソンが生きていることは奇跡だ」と驚いて、胸をなでおろした。事故は11日午後4時頃、『ファミリーが現れた』の撮影を終えてソウルに戻ってきている途中、テソンが乗っている車両は、平沢付近のトンネルを過ぎて、雨で滑りやすくなっていた道路で起きた。

事故によってテソンは、鼻骨骨折と脊髄部分の負傷で全治4週間の診断を受けていたが、12日の検査で新たに角膜も負傷していることが分かった。運転していたマネジャーも、腕に傷を負った。後部座席に座っていたコーディネイターは、足を怪我して緊急手術を受けた。[写真=ボベドリーム]


出処 innolife

11月の日本でのコンサートは難しいかもしれませんね。

4人でもやるのでしょうか〜

奇跡的に助かったテソン。

一日も早く回復して元気な姿を見せてほしいです。

00 : 16 : 21 | 韓国スター | トラックバック(0) | コメント(2) | page top↑
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